しょたんぶらー@shota.net
By last weekend, T-shirts and other goods had popped up on Web sites with caricatures of Hatoyama highlighting the new hit word “loopy.” One T-shirt sells on Amazon in Japan for 2,940 yen, or nearly $32 — almost as much as a Kobe-beef slider. Must be top-quality cotton.
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徳川幕府は利根川を東に向けるという東遷事業を1500年代末から1600年代前半にかけて行いました.まず中流部において北寄りの河道に一本化し,新川通を開削して渡良瀬川と合流させ,平野を東西に二分する分水界の台地を開削してつくった赤堀川(栗橋,関宿間)により常陸川と連結させました(下の図). (via NIED
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江戸すごい

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徳川幕府は利根川を東に向けるという東遷事業を1500年代末から1600年代前半にかけて行いました.まず中流部において北寄りの河道に一本化し,新川通を開削して渡良瀬川と合流させ,平野を東西に二分する分水界の台地を開削してつくった赤堀川(栗橋,関宿間)により常陸川と連結させました(下の図). (via NIED

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江戸すごい

Umami, popularly referred to as savoriness, has been proposed as one of the basic tastes sensed by specialized receptor cells present on the human and animal tongue. Umami (旨味) is a loanword from Japanese meaning “flavor” or “taste” (noun).[1] In English, however, “brothy”, “meaty”, or “savory” have been proposed as alternative translations.[2][3] In as much as it describes the flavor common to savory products such as meat, cheese, and mushrooms, umami is similar to Brillat-Savarin’s concept of osmazome, an early attempt to describe the main flavoring component of meat as extracted in the process of making stock.

The umami taste is due to the detection of the carboxylate anion of glutamic acid, a naturally occurring amino acid common in meat, cheese, broth, stock, and other protein-heavy foods. Salts of glutamic acid, known as glutamates, easily ionize to give the same carboxylate form and therefore the same taste. For this reason, they are used as flavor enhancers. The most commonly used of these is monosodium glutamate (MSG). While the umami taste is due to glutamates, 5’-ribonucleotides such as guanosine monophosphate (GMP) and inosine monophosphate (IMP) greatly enhance its perceived intensity. Since these ribonucleotides are also acids, their salts are sometimes added together with glutamates to obtain a synergistic flavor enhancement effect.[2][4]

Umami - Wikipedia, the free encyclopedia

「春眠暁を覚えず」 といって、これは 「春は眠い季節」 ということを表すものと思われているが、本来の意味はちょっと違っていたもののようだ。ちなみに、この言葉の出てくる孟浩然の『春眠』 という漢詩は次のようなものである。

春眠不覺暁   【春眠 暁を覚えず】
處處聞啼鳥   【処処 (しょしょ) 啼鳥 (ていちょう) を聞く】
夜来風雨聲   【夜来 (やらい) 風雨の声】
花落知多少   【花落つること 知るや多少 (いくばく) 】

夜が明けたことも知らずに眠っていた。気が付けば鳥が鳴いている。夕べは風雨が強かったので、花は散ってしまったかも知れない ―― というような意味合いだろう。今のフツーの感覚からすると、「春って季節は眠いから、ついつい寝坊してしまうよ」 ということと思われがちだが、次のような異論がある。

【理系視点からの異論】

ズブズブに理系でいこう!」 というユニークなブログの東大井真知男さんは、次のように書いておられる (参 照)。

仮に毎朝同じ時刻、6時に起きるものとしよう。その場合、冬の間は、起きた時にはまだ夜明け前だ。 ところが、だんだんと春になってくると、起きた時にはもう夜が明けている。

この句はそういう意味だ。つまり、「春になって日の出時刻が早くなった」という意味だ。決して、春はついつい朝 寝坊しがちだ、というような意味ではない。

なかなか理系らしい視点で、理路整然としている。思わず膝を叩いて納得してしまいそうだ。しかし私としては、この指摘に関する限り、賛成しない。

この漢詩の作者である孟浩然は唐代の人で、西暦 689年に生まれ、740年に没している。この時代に現代のような時計があったわけがなく、中国では水時計や香時計などが使われていたが、正確に午前 6時を告げることはできなかっただろうという歴史的限界がある。

当時、一般には夜明けから日没までを日中とし、日が沈んでいる間を夜として、その間の時間をそれほど厳密に刻むことはしていなかった。普通には、太 陽の位置を基準に時を知るという時代だった。つまり、「午前 6時」 は太陽の位置に先立たなかったのである。むしろ、太陽が午前 6時の位置に来たときが 「午前 6時」 だったのだ。

というわけで孟浩然の時代には、現代のような意味での季節に関わらない 「午前 6時」 という時刻を人々が認識して、その決まった時刻に起きるというようなことは、あり得なかったろうと思われるのである。

【文系視点からの異論】

まあ、これは 「文系」 というよりは 「考証学」 的な視点という方がいいかもしれないが、基本的に、多くの人々が夜にぐっすり眠れるようになったのは、たかだかこの 200~300年ぐらいのことだという指摘がある。

それ以前は、農業をしていれば、イノシシなどの野獣が畑を荒らすのを防ぐために、眠るともなく聞き耳を立てていなければならなかった。夜というの は、油断のならない時間帯だったのである。また必ずしも用水路が整備されているわけではないから、夜の風雨の心配もしなければならなかった。

用水路だけではない。雨漏りがしたらすぐに応急修理をしなければならない。さらに、夜は敵軍が夜討ちをしかけて来かねない。常に用心怠りなく、何か あればすぐに飛び起きなければならなかったのである。人々が夜にぐっすり眠れるようになったのは、厳しい自然や敵軍を常に相手にしなくても済むようになっ てからのことだというのだ。

ただでさえぐっすり眠れないのに、ましてや冬の間などは、寒くて熟睡などできない。今のしっかりした住宅でさえ、真冬ではあまりの寒さに目を覚まし てしまうことがある。昔の華北の内陸部では、一番冷え込む夜明け前に、寒くて寝てなんかいられないなんてことになるのは、しょっちゅうだったろう。

ところが、春になって世の中が暖まってくると、夜明け前に寒くて目が覚めるということはあまりなくなる。ふと気が付けば風雨が止んでいて、夜が明け て鳥が鳴いているというようなことに、そこはかとない喜びを感じるようになったりする。

この漢詩は、そうした感慨を歌ったものだと解釈するのが自然だろう。つまり、「春は眠い」 というよりは、「夜明け前に目が覚めなくても済む暖かさになった」 ということなのだ。

ゼミの発表などで文献の内容を紹介させる場合、「著者によれば」との限定を常につけさせる。そうすることで、文献で展開されている議論を学生がいつのまにか自分の議論として(無批判に)展開しているという非常によく見られる現象を防止できる。(小生はこうした現象を「霊媒」と呼んでいる。他人の言葉を自分の口を通して語っているだけだからである)。やってみると分かるが、何度要求しても、いつの間にか学生は「霊媒」を演じている。自己の思想との対決なしに与えられた知識を無批判に受け入れストックするという、小学校以来12年間にわたる教育のなかで肉体化させられてきた学習法の「成果」である。
1948年、フォアは学生たちに性格について心理検査を実施し、その検査の結果に基づく分析と称して下記の文を与えた。

「あなたは他人から好かれたい、賞賛してほしいと思っており、それにかかわらず自己を批判する傾向にあります。また、あなたは弱みを持っているときでも、それを普段は克服することができます。あなたは使われず生かしきれていない才能をかなり持っています。外見的には規律正しく自制的ですが、内心ではくよくよしたり不安になる傾向があります。正しい判断や正しい行動をしたのかどうか真剣な疑問を持つときがあります。あなたはある程度の変化や多様性を好み、制約や限界に直面したときには不満を抱きます。そのうえ、あなたは独自の考えを持っていることを誇りに思い、十分な根拠もない他人の意見を聞き入れることはありません。しかし、あなたは他人に自分のことをさらけ出しすぎるのも賢明でないことにも気付いています。あなたは外向的・社交的で愛想がよいときもありますが、その一方で内向的で用心深く遠慮がちなときもあります。あなたの願望にはやや非現実的な傾向のものもあります。」

フォアはこの文章を星座占いの文章を組み合わせて作文したのであった。フォアは学生たちに分析がどれだけ自分にあてはまっているかを0(まったく異なる)から5(非常に正確)の段階でそれぞれに評価させた。このときの平均点は4.26であった。その後、フォアはどの学生にも上記のようなまったく同じ分析を与えていたと種明かしをした。
「ゲームを買うかわりに魂を売る」・・・7500人もの人がこんな理不尽な契約を結んでしまいました。

ゲーム通販業者GameStationは、規約の中に「魂を売り渡す」とする条項を仕込んでおきました。魂を売ることを拒否するためのチェックボックスが 用意され、これを選ぶと5ポンド(約700円)の商品券が貰えるにも関わらず、7500人もの人が「魂を売り渡す」ことを承諾してしまったそうです。

これは期間中にお店を利用した人の88%にも相当する数値で、GameStationは「これは88%もの人がサイトの契約条件を読まないことを意味して います」とコメント。魂を売ってしまった人に対し「我が社は“魂を買う”権利を行使するつもりはない」というメールを送っているそうです。

「デフレになるとサーファーが増える」
とショップの店員さんが言ってました。

「ゴルフやスキーのようなプレイ代やリフト代がサーフィンには掛からないから」
だそうです。

nohohon8:

chaosszap:

puruhime:

luft2501:

twinleaves:

tatsukii:

“私たちは次の変更を行えば、WindowsでiTunesを配布してよいとしました。

* AppleはWindows上で動作する専用のiTunesを、WindowsのコンパイラをWindowsの言語だけで書かなければならない
* Appleは、ウィンドウシステムやスクロールオブジェクトを作るなど、Windows生粋のコントローラを利用しなければならない
* Appleは一度書いたコードを複数のオペレーティングシステムで展開する馬鹿げた態度をやめなければならない。要するにそういうことはダメだ。

もし、Appleが簡単な規則に従うことができれば、MicrosoftはWindowsでiTunesを動かすことを許可するでしょう。」とのことであったという。

もちろん、これはiPhone OS 4 SDKの規約3.3.1項を皮肉った笑い話である。”

うまい。

某所で知ったラテン語 Wikiでの日本の天皇の表記が格好良すぎです。

Imperatores Iaponiae

 再びラテン語から日本語に訳したリストはこんな感じ。

今上天皇→アキヒトゥス(Acihitus)
明治天皇→メイディウス(Meidius)
正親町天皇→オギマティウス(Ogimatius)
後醍醐天皇→ダイゴ二世(Daigo II)
村上天皇→ムラカミウス(Muracamius)
聖武天皇→シオムス(Siomus)
崇峻天皇→スシウヌス(Susiunus)
仁徳天皇→ニントクス(Nintocus)
応神天皇→オーヅィン、ハチマン(八幡)(Odzin/Hachiman)
雄略天皇→イウリアクス(Iuriacus)
光仁天皇→コーニヌス(Coninus)
桓武天皇→カンムス(Cammus)
文徳天皇→モントクス(Montocus)
崇徳天皇→ストクス(Sutocus)
近衛天皇→コノエウス(Konoeus)
安徳天皇→アントクス(Antocus)
孝明天皇→コーメイウス(Komeius)
大正天皇→タイシオニウス(Taisionius)
昭和天皇→シオウァヌス(Siovanus)、インペラトール・ヒロヒトゥス(Imperator Hirohitus)
後冷泉天皇→レイセイウス2世(Reiseius II)
後三条天皇→サンディオ2世(Sandio II)
後嵯峨天皇→サガ2世(Saga II)
後伏見天皇→フシミウス2世(Fusimius II)
後小松天皇→コマトゥス2世(Comatus II)
神武天皇→シンムス・インペラトール・プリムス(初代の)(Simmus imperator primus)
神功皇后→インペラトリクス・ヅィングー(Imperatrix Dzingu)

宮脇氏の「デルのTwitterでの売上が全体の0.002%しかない」という指摘はとんちんかんだよなあ。300万ドルは300万ドルであって、 そこにいくら人件費がかかったとかROIベースで比較するのはまだわかるけど、なんで総売上と割り算するのか意味不明。もし寝てても年間3億儲かるなら最 高じゃんね。

こういう批判のための揚げ足取りみたいなことをする人がいて、それを助長するメディアがいる。その一方でなんも考えずに(というか自分の利益のために)煽りまくる人がいて、それを助長するメディアもいる。

こんなふうにメディアが報道するスタンスはニュートラルではないし、それはそもそもムリなので、きちんと読み手側がそこにどんな「意図」があったのかを正確に見抜かないといけないし、それがいわゆるメディアリテラシーです。
だからぼくらももっと鍛錬しないといけない。バカになる前に。思考停止になってるとどんどん洗脳されちゃうので。

と同時にいい加減に「演出」や「編集」という名の改ざんをしても、ここで示したように、どんなふうに「編集」されたかが暴露される世の中になっていることをメディアの人は知っておいたほうがいい。
一方的な報道でだませる人の数はどんどん減っています。本人にその気さえあれば情報を集め、事実を多面的に捉えることができるのがネット社会です。

マスコミのみなさん、これがソーシャルメディアです。

アマチュア無線免許の試験からモールス信号が必須でなくなったのも若年層増加に一役買っていると考えられるそうだ。

ガートナーのアナリスト曰く、アマチュア無線はiPhoneのようなセックス・アピールはないが、一種の「nerdアピール」が確実にあるとのこと。ま た、アマチュア無線には他とは異なる独自のエクスピリエンスがあり、これが鍵となっていると指摘する。オンライン上の何かに似ているのであれば、このよう に広がったりはしないという。

真・プリキュアオールナイトイベントレポ(プリキュア5篇)

4.4(日)午前0時頃

『映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!』

ココ&ナッツ「みんなー! こーんにーちはー!」

大きなお友達「こーんにーちはー!」

ココ「もう一度、大きな声で挨拶するココー!」
ココ&ナッツ「みんなー! こーんにーちはー!」

大きなお友達「こぉぉおおんんんにぃぃぃいいいちわぁぁァァァアアアアアア!!!!!!」

ココ「ココー! 映画を観に来てくれて、どうもありがとうココー! ココもナッツもとーっても嬉しいココ-!」

ココ、人間化

ココ(人間ver.)「大人のみなさんも、本日はご来場ありがとうございます。」

場内大爆笑

しかし「ツイッター」はそれではありません。
これは開発者も答えていることで、すでに使っていたツール
をより便利にするというアイデアから生まれたものです。

歴史が証明している人間の業にこんなものがあります。

「周辺ほど過激化する」

宗教で言えば、開祖や真理を説いたものや、直弟子よりも
孫弟子や弟子から教義だけを授かったもののほうが、それらを
絶対視して過激な活動にでるというものです。

日本でのツイッターへの「過剰期待」はこれです。

私が最初に会った太った刑務官の人は、私が布団を敷き終えると、
「真実は1つ、真実は1つだからな。」と実にうまい事いってくれました。
これは、実際は犯行をやっているのに否認してる人にとっては動揺の言葉になりますし、
犯行をやっていない人にとっては、心強い言葉になります。
本当に実にうまい言葉だと思います。

留置所

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