しょたんぶらー@shota.net

Mar 10

元米軍でその昔に北朝鮮と韓国の軍事境界線、いわゆる38度線、に配属されていた知人と大阪で飲んでいた。思い出話が面白かった。

軍事境界線で北朝鮮軍と米/韓国軍がにらみ合いを続けていたときのことである。お互いがそれぞれの基地から双眼鏡で反対側にいる相手を見張っている。見張っていると言っても映画やテレビに出てくるような緊迫した空気はなく、双眼鏡で何となく相手を見ているというレベルであるらしい。こういう状況で米軍の兵士も北朝鮮軍の兵士に一種の連帯感の様なものが生まれる。

ある日、知人らがアメリカから持ってきた雑誌プレイボーイを基地の窓に北朝鮮兵士にも見せつける様に据えていると、北朝鮮側の基地から兵士達が彼に向かって手を振っていたそうだ。

1) 応じて彼はプレイボーイを1ページめくって、次のページが見えるようにしてあげる

2)北朝鮮側で何人かが双眼鏡で覗き込む、ひとしきり終わるとまた手を振ってくる

3) 1ページめくってあげる

4) 以降 2)と3)の繰り返し

かくて、にらみ合いの続く国境で、白昼堂々と高精度双眼鏡越しの和気藹々、米朝合同プレイボーイ鑑賞会が行われていたそうだ。

僕のイメージする北朝鮮国境との落差に驚いた。僕は戦場をテレビでしか見たこと無いので、それは月面と同程度にしかイメージができないものだった。でも戦場は僕らの日常と地続きで、しかも割と近いところにあるんだよ。きっと。

” — 北朝鮮国境、にらみ合いの中でエロだけが国境を越えていたという話 - モスマン (via suchi) (via yaruo) (via gkojax) (via udonchan) (via fbkatz)

yoichi13:

hisame:

yuyakko:

homest:

takojima:

yaruo:

ipodstyle:

mnak:

kml:

日本におけるTwitter利用者の割合 on Twitpic

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takojima:

yaruo:

ipodstyle:

mnak:

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日本におけるTwitter利用者の割合 on Twitpic

Mar 09

pazuuu:

ssbt:

peperon999:

超力作な縦読みならぬ横読み。

pazuuu:

ssbt:

peperon999:

超力作な縦読みならぬ横読み。

tkashiwagi:

-nobby-:

johnnychallenge:

jinon:

otsune:

月間3億PVのサーバーってどうなってるの? pixiv管理者に聞いた:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト)

tkashiwagi:

-nobby-:

johnnychallenge:

jinon:

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月間3億PVのサーバーってどうなってるの? pixiv管理者に聞いた:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト)

uessai-text:

tiga:

otsune:

7h:

n13i:

hc1m:

yudaimori:

ametora:

mohe:

via hamoblo.com

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otsune:

7h:

n13i:

hc1m:

yudaimori:

ametora:

mohe:

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Mar 07

akisuteno:

bucket:

hayami:

yuco:

toukubo:

taizooo:

tvcozy-480x342.jpg

akisuteno:

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hayami:

yuco:

toukubo:

taizooo:

tvcozy-480x342.jpg

uessai-text:

xenop:

hc1m:

anaze:

GNU/Linux distro timeline - a really cool visualization of the branches from 3 main distros - Slackware, Debian and RedHat.
via s.linux-mag.com

uessai-text:

xenop:

hc1m:

anaze:

GNU/Linux distro timeline - a really cool visualization of the branches from 3 main distros - Slackware, Debian and RedHat.

via s.linux-mag.com

“755 仕様書無しさん: 2009/03/11(水) 06:44:08 

学者がみんなでスコットランドを旅行していた。
すると列車の窓から黒い羊が見えた。

天文学者 「これは驚いた。スコットランドの羊は黒いのか。」

物理学者 「いいや、正確には、スコットランドには黒い羊もいる、ということだ。」

数学者 「いやいや。厳密には、スコットランドには、少なくとも一匹の羊がいて、
     その羊の少なくとも片方の側面が黒い、ということだろ。」

哲学者 「羊とは何か? 黒いとはどういう状態か?
     そもそも、今、見ているこの現実は正しいのか?
     そのまえに、現実とは何か?正しいとは何か?
     などと考えている、私の考えはそもそも正しいのだろうか?」

生物学者 「あれは山羊だ」” — No.14760 1匹の黒い毛の羊 - コピペ運動会 (via hazime1373) (via aoksh) (via nagas) (via nozma) (via pdl2h) (via karlmcbee) (via uessai-text)

Mar 04

266 :root▲▲ ★:2010/03/03(水) 01:43:18 ID:???0 
で、寝る前に適当に書いておこうかと。

今回のは、

上流(複数ある) =★= PIE

の、★の部分を全部埋め尽くされたのが負けの原因なわけで、

・埋め尽くされないようにする
・埋め尽くされても全部が止まらないようにする

というのが、何らかの対応策の方向性、ということになるのかなと。

で、今回のがどうだったのかは分析待ちだと思いますが、
2003年あたりから始まった隣の国方面からの攻撃は、
年を追って進歩してきています。

最初は単純な httpd (TCP port 80)への手動っぽい高アクセスでした。いわゆる F5 
で、それがツールにより自動化され、
で、ツールが進化して httpd に大量のデータを送りつけるようになり、
次に、フィルタされた後の繋ぎ替えを覚えました。
ここまでは「サーバに負荷をかけてつぶす」方向性でした。

で、「ボボンハウス」とかに案内されるようになり、
それを見て日本が負けたと思った、なんて笑い話もあったわけでう。

(続く)

269 :root▲▲ ★:2010/03/03(水) 01:51:53 ID:???0
(続き)

最近の流行は、帯域を埋め尽くす方向性です。
UDPででかいデータ(4000バイトぐらい)を送りつけるパターンが流行しています。
最初はIPアドレスとして生々しい韓国からのアドレスを使っていましたが、
だんだんと詐称するようになりました。(UDPだとIPアドレスの詐称は容易です)

で、これは、最初からサービスをつぶすのが目的なので、
やるほうも当然DNSなんか参照せず、IPアドレスで直接攻撃してきます。
だから、サーバを止めても攻撃の手はゆるまないことが多く、
サーバだけを止めても、あまり意味がありません。

で、詐称に加え、最近だとbotを使って、
より計画的にDDoSをするようになってきました。
これだと、コマンド一つで数GのDDoSを多方面からかけるのも、お茶の子さいさいです。
で、韓国からコントロールできるbotに入ってしまっているPCが
仮に日本にあれば、日本からもDDoSがPIEにいくことになります。
もちろんその発信元IPアドレスは詐称されているかもしれません。

あと、最近だと実際のサーバのIPアドレスを狙うのではなくて、
その近辺というか、そのサービスが入っているiDCのIPアドレスブロックを
くまなく狙うタイプのDDoSも存在します。
ようは、www.2ch.net = 206.223.154.230 をつぶしたい場合、
206.223.154.230 そのものではなく、
206.223.154.0/24 や 206.223.144.0/20 にくまなくDDoSを送ってくるパターンです。

で、最終的に »266 のように、その iDC の出口を全部埋め尽くすことができてしまえば、
その iDC にハウジングしているサイト(2ch)をつぶすことができるわけです。

288 :root▲▲ ★:2010/03/03(水) 02:48:51 ID:???0
お風呂あがり。

ひとこと付け加えておくと、
»266-271 あたりに書いた攻撃パターンの進化では、
パターンが「変化する」のではなく「付け加わっていく」ということが重要です。

つまり、攻撃方法が進化することにより、
F5さんやhttpd大量送りつけさん達が「いなくなる」のではなく、
新たな攻撃方法が「付け加わっていく」ことになるです。

そんではねるです。
どうもブートアップ作業はこっち↓でやってたみたいすね。

2009/12/28 Y
http://b03.30.kg/test/read.cgi/afox/1261926000/

” — 2ch特化型サーバ・ロケーション構築作戦 Part36 (via tar0) (via saitamanodoruji) (via omasayan) (via gkojax) (via kondot) (via tkashiwagi)

Mar 03

100-200:

リコーGXRスペシャル企画【第3回】小林紀晴「新宿発、茅野行」 - デジカメWatch

100-200:

リコーGXRスペシャル企画【第3回】小林紀晴「新宿発、茅野行」 - デジカメWatch

Mar 02

“「学ぶのは楽しいということを教えたかった。一度楽しいと分かれば、言われなくてもずっと続けるものだから」
「誰もが特別な知識を持っている。自分は何も知らないんだと認めて、好奇心旺盛に常に人から学んでほしかった」” —

数学という力」朝日新聞Globe 2010/2/1 
MIT史上最年少の若さで招かれた天才数学者エリック・ディメイン。
オリガミ数学によるとどんな多角形でも折って一回ハサミを入れるだけで切り出せるのだそうな。
もちろん単に折り紙で遊んでいるわけではなく、その理論は車のエアバッグやスペースシャトルにも応用されているそうで。
そして彼が面白いのは、アート作品とも言えるようなものを作っていること。
やはりすべての学問は繋がっているんだと思う。

引用した言葉は彼のお父さんによるもの。
・週に一度お互いに手品を披露し、翌週までにからくりを研究する。
・魚を釣ったらそれを抱えて図書館へ。図鑑で調べてから食べる。
・4年間で10カ所に暮らす旅をし、旅先で出会った人たちからどんどん話を聞く。
などなど、そうしてエリックは学校に通わずに、高卒の父から全教科を習った。で、12歳で大学に。

「学ぶ」ということは私にとって人生のキーワードだ。だから子どもにもそれに関係する名前を付けた。
もちろんすべての子どもがエリックのわけがなく、みんながそのお父さんのようにできるわけじゃない。
でもそのお父さんの言う通り「学ぶのは楽しい」ということが一番教えたいことなんだよね。
そう思うだけで何をするわけでもなく、日々宿題に追われているのを「これでいいのか?」と思いながら見ているだけなのだけれども。

(via rwa)

“「学ぶ」ということは私にとって人生のキーワードだ。” に深く共感。学ぶことの楽しさを、子どもに伝えられたらと思う。まだできていない。

(via snowlight) (via yuco) (via otsune)

(via kirisaki) (via tanigon) (via 208209)

中国人も韓国人も嫌いだ

俺は中国人は嫌いだ。でも仕事を一緒にしている中国人の朱さんは物腰も穏やかで知識もすごいし、だからと言ってそれをひけらかしたりもしないし仲良くやっている

俺は韓国人も嫌いだ。でもこれも仕事を一緒にしている韓国人の金さんは日本語は不自由だけど仕事は速いし、一度注意したミスは二度と間違えないし、日本語を覚えるスピードも半端ない。この人も一緒にお酒を飲みに行く仲間だ

俺はDQNも嫌いだ。でもバイトをしてた頃にいた地域で一番のDQN高の生徒だった古谷君は思ってる事はすぐに口にして社員には嫌われていたけれど、言ってることは間違いじゃないし、仕事の覚えも速かった。「母親が妹に手を挙げるのをやめさせたいんだけどどうすればいいっすかね?」なんて相談されて徹夜で話し合った挙句に一緒に家までついて行ったっけ。

俺はギャル(死語っぽいけど)みたいな奴も嫌いだ。でもバイトにいた桜井さんはいかにも格好をしていたけれど、細かいところによく気がつく子で店の外で困ってるお年寄りを助けに店の外まで走っていったっけ。それを褒めたらすごい照れくさそうな顔をしてた。

俺の嫌いな中国人や韓国人はどこにいるんだろう。

俺の嫌いなDQNやギャルはどこにいるんだろう。

一般化した呼び方をすると突然嫌悪の対象になるんだろうか。

それとも集団になると途端に人が変わってしまうのだろうか。

彼らから見た日本人は俺が思ってるのと同じなのか、それともちがうのだろうか…

” — 中国人も韓国人も嫌いだ (via linenine) (via gekitetz) (via hayami) (via kml) (via vmconverter) (via pinto) (via pan2) (via minepom) (via arccosine) (via nagas) (via katoyuu) (via seikichi) (via clicube) (via kondot)

(via:rarihoma) (via taichanman) (via yaruo) (via 208209)

Mar 01

科学の問題に対する小学校高学年の珍回答集

Q:ビタミンの説明
A:ビタミンは全部で26種類あるけど、しかしながらいくつかの文字はまだ発見されていない。

Q:遺伝子の説明
A:遺伝子はどうして自分が父親に似ているのかを説明してくれるけど、似てないなら別に似ている必要もない。

Q:真空の説明
A:真空は何も無い。無いけどあると知らせてやるためだけに無いと言う。

Q:蒸発の説明
A:香水が無くなっていく原因は蒸発である。蒸発と言う現象は、誰かがフタを閉め忘れたときに責任を負わされる。

Q:キノコの説明
A:キノコは常に湿ったところに育つ。傘の形をしているのはそのため。

Q:惑星の説明
A:惑星が回っていると軌道を通ると言われるが、人が回っていると狂っていると言われる。

Q:雷の説明
A:雷は大音量の大素である。

Q:掃除の説明
A:ホコリの一番の原因は掃除する人である。

Q:牛乳の説明
A:ミルクを酸っぱくさせないためには、牛の中に入れておくのがよい。

Q:窒息の説明
A:患者が死ぬまで人工呼吸器を使用するのが窒息である。

” — らばQ:発想が自由すぎる…理科の問題に対する、小学生の珍回答いろいろ (via comibato)

Feb 27

35 :仕様書無しさん:2007/02/18(日) 05:17:38 
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マ「2, 4, 16……22か……」
一般人「はぁ?」
” — プログラマの危ない会話 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via comibato)

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