しょたんぶらー@shota.net
(via barbaroi)

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『映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!』
何なのブッキーのこの可愛さ

『映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!』

何なのブッキーのこの可愛さ

Anyone know why /var and /etc weren’t named something like /etc and /cfg?

http://ja.reddit.com/r/linux/comments/cpisy/anyone_know_why_var_and_etc_werent_named/c0ua3mo

昔々,システム7が使われていてUnixがピカピカで新しかった頃,/bin にはバイナリファイルを,/usr にはユーザのホームを,その他は /etc 以下に置くことが決められた.これは,”エトセトラ”が意味することそのものであった.その後,アプリケーションには設定ファイルが必要となり,それらは 独自の階層を持つディレクトリを作り置いていた.しかし,ユーザーはそのファイルを見つけにくいと文句を言った.彼らは,全てのファイルが /etc というひとつのディレクトリに置かれることを望んだのだ.

その後しばらくたち,ユーザーは自分でコンパイルしたバイナリを /bin 以外の他の場所に起き始めた.やがて,システムが提供するバイナリと混同するのを避けるため,それらは /usr/bin 以下に置かれることになった.

/usr はユーザによってインストールされたものが置かれる標準ディレクトリとなり,ますます,いろいろなモノがインストールされるようになった.しかし,それら の多くは,システムによって利用されるようになってしまった.そのため,人が使うディレクトリと,システムが使うディレクトリを分離するため,ユーザーの ホームディレクトリは,/home に移された.

/var はディ スクレスワー クステーションから生まれた.これらは,ディスクなしで起動し,カーネルはNFS経由でロードされ,/ と /usr ファ イルシステムはリモートのサーバから,読み込み専用のファイルシステムとしてマウントされた.すべてのオ ペレーティングシステムのファイルは,すべてのワークステーションで同一であるので,これは納得出来ることであった.それらワークステーションは 同じ共有ファイルシステムをマウントすることになった.しかし,依然として,ワークステーションが読み書き可能な独自のファイルシステムが必要であったの で,ワークステーション間で違う変数(variable)を保存するためのファイルシステムとして,/var が生まれたのだ.

ああ,私も歳をとったものだ.

キュアサンシャイン変身+名乗り

キュアサンシャイン名乗りカットのBGMを抜いて変身バンクに繋げてみた

google.co.jp on Netscape Navigator 3.01

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twitter.com on Netscape Navigator 3.01

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『Yes!プリキュア5』の「5」。宝石の順序に注目。

『Yes!プリキュア5』の「5」。宝石の順序に注目。

『フレッシュプリキュア!』の「!」。

『フレッシュプリキュア!』の「!」。

『ハートキャッチプリキュア!』の「!」。シンボルカラーは内側から順にブロッサム、マリン、サンシャイン…

『ハートキャッチプリキュア!』の「!」。シンボルカラーは内側から順にブロッサム、マリン、サンシャイン…

100-200:

完全に一致 on Twitpic
koyaku:

1bb6313c_640.jpg

後ろに録音・川崎(公敬)さんのお姿が

koyaku:

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後ろに録音・川崎(公敬)さんのお姿が

yoichi13:

johnnychallenge:

k32ru:

petapeta:

do-nothing:

proto-jp:

nemoi:

kml:

starchart:

raurublock:

Yd4xq.png





わはははははははははは!
yoichi13:

kml:

nontac:

これ池上彰について、実によく描けた漫画ね。 on Twitpic

1年前の情報すらあやふやになっているような気がする。

ばぁーっとネット上で盛り上がり、あとは一瞬で消える感じ。

するとその情報をまとめたり整理したりする人間がいなくなるから、情報は古くなっても更新されず、いい加減なものがあっても誰も気づかない。

そしてその情報を誰かがコピーし、ネット上に広め、その一部分だけをコピーした人間がまた別の媒体で広め、ネット上には、劣化したコピーの情報がどんどん広がり、やがてはそれも忘れ去られる。

原典にあたるっていうか、オリジナルの情報の価値が下がってきてるんじゃないかと思えてくる。

まるで噂に翻弄される学生のように。Wikipediaってのは元々素人が編集してるいい加減な情報も混ざっているから、そういったものを誰かが真実だと思い込んで勝手に広めることで、ネット上にありもしない噂程度の情報が拡がっていき、それが真実かどうかを誰も検証せず、Wikipediaに載ってるからという理由だけでその情報を参照し、さらに劣化をはやめる。

情報は劣化しないはずなのに、劣化してる。それもすごいスピードで。

これってやばくないか?人間の把握しうる時間の幅がだんだん狭まっているような感じがする。今、この瞬間だけを生きてるっていうか。そこを外れたらあとは見向きもしないっていう感じ。

なんか、これでいいのか?

歴代プリキュアDVD1巻大集合

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